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校長の言葉:
国際部を運営することは復旦大学附属中学が世界の名門校になるにおいて重要な措置であり、上海を国際化の大都市に建設するには必要不可欠です。中国と西洋の文化の交流と融合は国際部の目標であり、世界有名な大学資源を利用するのは私達が世界一流の国際部を建設する方針であります。
鄭方賢
復旦大学附属中学校長
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復旦大学附属中学国際部に関心をもって頂き、ありがとうございます。
お子様のために良い学校を選ぶ事はとても大切です。ご家族の皆さんが綿密に選び、最適な判断を下せることをお勧めします。この選ぶ過程は学校との交流をしながら行いものですので、復旦大学附属中学は必ず、皆様のために最も効果のある交流を最大限に提供します。 入学から卒業まで、お子様にとっては忘れ難い人生の旅です。彼らは復旦大学附属中学で子供から立派な青年へと成長していきます。復旦大学附属中学の先生達は各方面から彼らを見守って、教師と学生は末永く友情を築き上げることは復旦教育の精髄です。
創立58周年を迎え、復旦大学から「博学而驚志、切問而近思」(博学で意志が固く、果敢に疑問を探求する)という校訓を受け継ぎ、わが校は“基礎、能力、創造、個性に重んじる”の伝統と“実際に基づいて正しく行動し、一流をあがめ尊び”の運営スタイルを形成してきました。学校は国内外に名を揚げ、国内外の各レベルのコンクールで金、銀賞を獲る英才陣及び、文理系共に優れて、しっかりした基礎や創造精神に備える卒業生を続々育成し、国内外の一流大学に優秀な学生を最も数多く送り出してきた学校の一つであります。
復旦大学附属中学の学生は様々な学術課程、芸術、スポーツとコミュニティ・サービスの分野で穏やかに成長していきます。我々は学生達にそれぞれの才智を発揮し、自らの行為に対して責任を持つように要求します。学生達を道徳品行及びリーダシップの面で健全な発展へと導き、一生の益に成ると思います。また、大量な教育実践と理論的な論証により、現在の留学生課程設置が少人数、段階化、学力別な教学スタイルを採用し、学生達の知識構成、知力発展状況と学力レベルによって、一人ひとりの学生のために作った特別コースです。それぞれ異なる文化で育った学生達はすべで個性的に発展させるためです。したがって、世界各国の学生を復旦大学附属中学での勉学を大いに歓迎します。
この資料は皆様が復旦大学附属中学の教育現状の理解に役立つことを期待します。もし皆様は復旦大学附属中学がご自身の適切な選択だと思っていただければ、引き続き入学申し込みを続けてください。そして皆様が我が校へお越しになってください、全校の教師と学生を紹介させていただきます。
お待ちしております。
吴堅
復旦大学附属中学副校校長
国際部主任
