教学と生活秩序を正常に保ち、良い学習、生活環境を構築し、学生の自主、自立的な精神を育成するため、本条例を制定する。
(一) マナー良く宿泊する
1. 寮生全員は『国際部学生規則』と本条例を意識的に守って、教師と管理係員の指導に従う。
2. 管理事務室が部屋を決めたら、通し番号どおりに利用すること。無断にベッド、机、ロッカーなどを移動することを禁ずる。
3. 学校公共の財産を大切に扱い、宿舎内の公共財産をむやみに壊すなら、原価に弁償する。学校の生活用品をちゃんと保管し、夏休みと冬休みで離寮する際に、部屋の鍵とともに数通りに返却する。
4. 宿舎内に大騒ぎ、駆け周り、暴れたり騒いだりしないこと。バスケットボール、バレーボール、サッカーボール及びペットを宿舎区内に持ち込まないこと。
5. 男女生徒は互いの宿舎に立ち入らないこと。校外人員や非寮生を宿舎に連れいれないこと。
6. 私用で寮を離れる(週末帰宅、用で外出など)前に必ず休暇届けを管理教師までに出すこと。
(二) 時間をきちんと守る
1. 時間割をきちんと守り、刻限どおりに登下校すること。授業を遅刻しないように寮から定刻に出発。授業中(夜の自習時間、授業の合間の休みでも)に、寮に滞在、戻らないこと。
2. 夜21:30までに必ず寝室に戻り、22:30に消灯すること。他人の就寝を邪魔せず、静かに自分の部屋にいること。
3. 特別な状況がある場合、書面で申し入れ、担任先生や当直教師の許可を得ること。
(三) 安全に注意する
1. 電気の用心。宿舎内は電気スタンド、冷蔵庫、充電器、ドライヤー、ラジオ、パソコン以外の電器を使わないこと。違反がある者に対し物品を没収すること。共用電器を大切に使用し、電気スイッチなどを勝手に触れないこと。
2. 節電すること。宿舎を出ると、エアコン、電気、そして電源のスイッチを切ること。
3. 火の用心。宿泊区内での花火、爆竹及び火元を厳禁すること。
4. マナー良くエレベーターに乗ること。エレベーターの中で暴れたり騒いだりしないこと。エレベーター内でのゴミ捨て、正常運行を妨げる行為を禁じる。
5. 寮に戻ると、内部からドアを施錠することを禁じる。緊急事態に備え、速やかに脱出できるようにすること。
6. 個人防犯意識を高め、自分の物品をきちんと保管すること。無断で他人の部屋に入らないこと。
(四) 環境衛生の維持
1. 床や机をきちんと整理し、水跡や雑物が無いように片付ける。壁に跡を残さないこと。
2. 寝具をきちんとに整え、ベッドに雑物を置かないこと。
3. 公共場所の環境衛生を維持し、痰を吐いたり、ゴミをむやみに捨てたりしないこと。
4. 部屋の中で、むやみにロープを掛け、タオル、衣類を乱雑に掛けることが禁じる。
5. 洗面所の清潔をきれいに維持する。雑物を宿舎内や廊下に置かないこと。
6. 戸棚内の物品をきちんと整理し、冷蔵庫内には期限切れの食品を置かないこと。食衛生に注意すること。
7. ゴミをこまめに出すこと。夜越しのゴミがないように。
8. 上記のルールに違反する場合、文書で保護者に伝達するとともに、厳しく処分されることがある。
(一) マナー良く宿泊する
1. 寮生全員は『国際部学生規則』と本条例を意識的に守って、教師と管理係員の指導に従う。
2. 管理事務室が部屋を決めたら、通し番号どおりに利用すること。無断にベッド、机、ロッカーなどを移動することを禁ずる。
3. 学校公共の財産を大切に扱い、宿舎内の公共財産をむやみに壊すなら、原価に弁償する。学校の生活用品をちゃんと保管し、夏休みと冬休みで離寮する際に、部屋の鍵とともに数通りに返却する。
4. 宿舎内に大騒ぎ、駆け周り、暴れたり騒いだりしないこと。バスケットボール、バレーボール、サッカーボール及びペットを宿舎区内に持ち込まないこと。
5. 男女生徒は互いの宿舎に立ち入らないこと。校外人員や非寮生を宿舎に連れいれないこと。
6. 私用で寮を離れる(週末帰宅、用で外出など)前に必ず休暇届けを管理教師までに出すこと。
(二) 時間をきちんと守る
1. 時間割をきちんと守り、刻限どおりに登下校すること。授業を遅刻しないように寮から定刻に出発。授業中(夜の自習時間、授業の合間の休みでも)に、寮に滞在、戻らないこと。
2. 夜21:30までに必ず寝室に戻り、22:30に消灯すること。他人の就寝を邪魔せず、静かに自分の部屋にいること。
3. 特別な状況がある場合、書面で申し入れ、担任先生や当直教師の許可を得ること。
(三) 安全に注意する
1. 電気の用心。宿舎内は電気スタンド、冷蔵庫、充電器、ドライヤー、ラジオ、パソコン以外の電器を使わないこと。違反がある者に対し物品を没収すること。共用電器を大切に使用し、電気スイッチなどを勝手に触れないこと。
2. 節電すること。宿舎を出ると、エアコン、電気、そして電源のスイッチを切ること。
3. 火の用心。宿泊区内での花火、爆竹及び火元を厳禁すること。
4. マナー良くエレベーターに乗ること。エレベーターの中で暴れたり騒いだりしないこと。エレベーター内でのゴミ捨て、正常運行を妨げる行為を禁じる。
5. 寮に戻ると、内部からドアを施錠することを禁じる。緊急事態に備え、速やかに脱出できるようにすること。
6. 個人防犯意識を高め、自分の物品をきちんと保管すること。無断で他人の部屋に入らないこと。
(四) 環境衛生の維持
1. 床や机をきちんと整理し、水跡や雑物が無いように片付ける。壁に跡を残さないこと。
2. 寝具をきちんとに整え、ベッドに雑物を置かないこと。
3. 公共場所の環境衛生を維持し、痰を吐いたり、ゴミをむやみに捨てたりしないこと。
4. 部屋の中で、むやみにロープを掛け、タオル、衣類を乱雑に掛けることが禁じる。
5. 洗面所の清潔をきれいに維持する。雑物を宿舎内や廊下に置かないこと。
6. 戸棚内の物品をきちんと整理し、冷蔵庫内には期限切れの食品を置かないこと。食衛生に注意すること。
7. ゴミをこまめに出すこと。夜越しのゴミがないように。
8. 上記のルールに違反する場合、文書で保護者に伝達するとともに、厳しく処分されることがある。
